中川将志の気ままにダイアリー

気ままに暮らしたい。そんな思いを綴ります。

中川将志とチームワーク

こんにちは中川将志です。

やっぱり生きていくうえでチームワークってやつは一番大事ですよね。チームワークというのはみんなで協力してやっていこうぜっていう感じのやつです。どんなに賢い人でも力持ちの人でも、カッコいい人でもかわいい人でも、人間は一人では生きてはいけませんからね。

みんな誰かの協力があるからこそ生きていけるのです。なので仲間は大事にしましょう。仲間もそうですし家族も大事ですよね。みなさんは年末年始に実家に帰ったりはしますか?実家を離れて暮らしているという人は、年末年始くらいは実家にかえって家族に顔をみせてやりましょう。

わざわざ親孝行をしようなんて考えなくて構いません。顔を見せるだけでも立派な親孝行になるのです。もちろん、プレゼントをあげたり、食事を御馳走したりするのもそれはそれで素敵なことですが、親にとってはあなたの顔を見られることが一番の親孝行のはずですから、たまの年末年始くらい帰ってあげましょう。

外国に住んでいてそう簡単に帰れないという方もいるでしょう。外国から飛行機に乗るのは旅費もかかりますし大変ですよね。だったら1年間コツコツ旅費を貯めておきましょう。そして、年末に貯めたお金でかえって、また一年ためてかえって、その繰り返しです。

中川将志とせんべい

こんにちは中川将志です。

いやーせんべいっておいしいですよね。せんべいってのはたった1000円でべろべろに酔うことができるっていうことではありません。ちなみにそれはせんべいではくせんべろですね。せんべいっていうのはお菓子の名前です。

これは日本に古くからあるお菓子で、今風に言うとスナック菓子ですね。せんべいはいろんな種類があるんですけど、一番オーソドックスなのはお米でつくるせんべいですね。お米をどうにかこうにかして焼くとせんべいが出来上がります。

日本では埼玉県の草加市で作っている草加せんべいが有名ですね。草加市以外にも日本全国いろんなところでせんべいは作られています。小麦粉でつくるタイプのせんべいもあったり、えびでつくるえびせんなんてのもあります。

海老がスナック菓子に変身するとはすごく不思議ですよね。どうやって作るのかは知りませんが、えびせんを食べるとほんとに海老の香りが口の中にふわっと広がります。えびせんはちまたではやめられない止まらないなんて言われているそうです。

あれはホントにおいしいので食べだすとやめられない止まらないですね。せんべいには海苔をまいたり醤油をぬってやくのもおいしいです。どれもオススメなので食べてみて下さい。

中川将志とシャチ

こんにちは中川将志です。

いやーシャチってかわいいですよね。シャチっていうのは動物の名前です。なんかイルカに似ているやつですね。イルカが何か分からないって人はシャチもさっぱり分からないかと思います。シャチは見た目はかわいいんですけど結構凶暴な動物です。もうサメ顔負けの荒々しい感じで売っています。

あんまり凶暴なんで海のギャングなんて別名もあるくらいです。イルカは見た目もかわいいし動きもみんなかわいいですよね。イルカショーなんかを見ていると癒されます。それにしてもイルカってかしこいですよね。

なんであんなにいろんな芸を覚えられるんですかね。口の先にボールをのせてバランスをとったり、水面から身体を半分出して立ち泳ぎしたりするのなんて、人間のわたしでもできないですよ。人間はきっとイルカよりは賢いだろうと高をくくっていたんですけど、どうやらイルカの方が賢いかもしれません。

立ち泳ぎって難しいですよね。わたしはクロールはできるんですけど立ち泳ぎはどうも苦手です。だからプールに行ってもその場でとどまることはできません。クロールをし続けないと沈んでしまうのでずっと泳ぎっぱなしになってしまいます。バタフライも苦手なので来年までにできるようになりたいです。

中川将志とコロシアム

こんにちは中川将志です。

いやーコロシアムに行ってみたいですよね。コロシアムっていうのは円形の闘技場のことですね。なんかローマとかアテネにあるイメージがあるんですけど、実際のところどうなのかはよく知りません。

コロシアムっていうのはヨーロッパあたりの言葉ではコロセウムとかコロッセオなんて言い方をします。どれも円形の闘技場のことですね。大昔は剣闘士っていう今でいう格闘家みたいな人がコロシアムで戦いを繰り広げていたんですよ。

今の格闘技と違ってもう命がけの戦いだったようです。そんな職業恐ろしいですね。どんなに給料が高くてもやりたくないです。遣唐使っていうのもいましたよね。これは大昔の日本にあった職業で、中国に行っていろいろ文化とかを学んで帰ってくるっていうやつですね。

当時中国の名前は唐っていう名前だったので遣唐使っていいます。ちなみに、唐って名前になる前、中国は隋って名前だったんですよ。その頃から遣唐使みたいな仕事はあって、その時には遣隋使って言っていたみたいですね。

当時の中国は最先端の国だったみたいなのでいろんな最新技術を学べたみたいですよ。今の中国もなかなかすごいですよね。わたしも見習っていろいろ学んでいこうと思います。

中川将志とコーディネート

こんにちは中川将志です。

いやーやっぱりコーディネートはバッチリ決めていきましょう。コーディネートというのは洋服やアクセサリーなんかをおしゃれに合わせることを指す言葉ですね。昔からコーディネートはこうでねぇとなんて言ったりもします。

コーディネートが上手な人はどんな洋服もアクセサリーもオシャレに着こなしてしまいます。洋服やアクセサリーって、こんなの誰が買うの?っていうような奇抜なデザインのものとかもあるじゃないですか。

コーディネートがうまい人はそんな洋服やアクセサリーでも何のそのです。奇抜なデザインのものでもちょっとワンポイントで忍ばせたりすることで、不思議とオシャレに見えるように着こなしてしまうんですね。こ

んなにうまくコーディネートをしてしまう人にはもう憧れの眼差しでいっぱいです。わたしは特別オシャレではないですが、とにかくダサくならないようには心がけています。

オシャレにするのはセンスや知識がないと難しいですけど、ダサくならないようにするのは、ちょっとした努力で誰でもできるようになると思います。ただ、もう救いようがないくらいダサい人は、自分がダサいことに一切気づいていない可能性が高いので、そこまでいくと難しいです。

中川将志とグライダー

こんにちは中川将志です。

みさなんはグライダーはお好きですか?って聞いておいてなんなんですけど、グライダーって何ですか?わたしはパラグライダーとハングライダーならギリギリ知っていますが、グライダーに関してはよくしりません。

パラグライダーはやったことはないですがやってみたいですね。わたしはそんなに高所恐怖症ではないので、空を飛ぶ系のアクティビティにはかねてから挑戦してみたいと思っています。でもパラグライダーにしても、パラシュートにしてもバンジージャンプにしても、バンジージャンプは空を飛ぶとは違いますかね。

どれもやったことがありません。なかなか機会がないですよね。ちょっと出かけた先でパラグライダー体験ができるなんてことはそうそうないですよね。まぁ本当にやりたいのなら、体験できる場所をインターネットで探して、入念に予定を立てて行くとは思うんですけど、それを今までやってきていないということは、大してやりたくないのかもしれませんね。

高所恐怖症ではないとか言っておきながら、心の奥底では結構怖がっているのかもしれません。まぁ東京タワーにのぼるのと空を飛ぶのは高さが全然違いますしね。身体も宙ぶらりんですからね、やっぱこわいです。

中川将志とカタツムリ

こんにちは中川将志です。

いやーカタツムリってかわいいですよね。カタツムリっていうのは虫の名前ですね。どんな虫かって言うと、なんかナメクジみたいなやつです。でもナメクジとは大きく違うところがあって、それは貝殻みたいなものがついているということです。

ナメクジが貝殻を背負っているような感じだと思っていただいて結構です。この貝殻は背負っているというかからだの一部なのでくっついているんですね。で、ときどき貝殻の中に入ってしまうこともあります。これは多分天敵から身を守っているんだと思います。貝殻みたいなやつは必ず渦巻き状になっていますね。

だから巻貝みたいな感じですね。渦巻きじゃない貝殻を持ったカタツムリはいるのか知りませんが、わたしは見たことがないので多分いないと思います。カタツムリは漢字で書くと蝸牛と書きます。虫なのに牛という字をつかうのは驚きですよね。牛のようにでかい虫なのかというとそうでもありません。

むしろ小さいです。でもたまにでっかいやつもいますね。沖縄にはアフリカマイマイというでっかいカタツムリがいるそうです。それでも牛のサイズにくらべると全然小さいです。牛という字を使う理由はつのみたいなのがあるからだと言われています。